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投稿者 : kouno 投稿日時: 2010/09/14 (1415 ヒット)

独立行政法人情報通信研究機構(理事長:宮原 秀夫)は、9月29日(水)

から10月1日(金)まで東京国際展示場「東京ビッグサイト」で開催される

「第37回国際福祉機器展H.C.R.2010」に併せ、平成21年度助成事業の

成果発表会を開催するとともに、同機器展において、助成対象事業者による

デモ展示を実施いたします。

 皆様のご来場をお待ちしております。


              記


◇日時:成果発表会 9月30日(木) 10:50〜16:00

    デモ展示 9月29日(水)〜 10月1日(金) 10:00〜17:00


◇場所:東京ビッグサイト 東展示棟4ホール(1階)(NICTブース:4-07-07)


◇成果発表会及びデモ展示の内容:

  平成21年度の「高齢者・障害者向け通信・放送サービス充実研究開発助成事業」

 及び「身体障害者向け通信・放送役務提供・開発推進助成事業

 (情報バリアフリー事業)」により研究開発等を実施した助成対象事業者が

 その成果を発表いたします。また、同助成対象事業者による研究開発等成果の

 デモ展示を併せて行います(別紙参照)。

 (成果発表会はNICTデモ展示会場内で行います。)

  別紙は

 URL:http://www2.nict.go.jp/pub/whatsnew/press/h22/100910/100910.html

 を参照ください。


◇入場:無料


◇入場者の登録方法:

  http://www.hcr.or.jp/exhibition/nyuujyou.html にてご登録いただき、

 成果発表会場及びデモ展示場にお越し下さい。


◇アクセス:

  http://www.bigsight.jp/general/access/index.htmlをご参照下さい。


 


投稿者 : kouno 投稿日時: 2010/09/14 (1512 ヒット)

「ホワイトスペース特区」に関する提案の募集

【総務省報道資料】《発表日:平成22年9月10日》

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban09_01000005.html


 総務省は、ホワイトスペース活用の制度化への反映やビジネス展開を

促進するため、「ホワイトスペース特区」を創設し、

本日から平成22年10月15日(金)までの間、「ホワイトスペース特区」に

関する提案を募集します。


1. 趣旨

  総務省は、平成21年12月から

 「新たな電波の活用ビジョンに関する検討チーム」を開催し、

 本年7月にホワイトスペース活用の実現に向けた推進方策を 取りまとめました。

  同方策においては、ホワイトスペースを活用したサービスやシステムの

 制度化、ビジネス展開を促進するための研究開発や実証実験を行う

 「ホワイトスペース特区」を創設することが提言されています。

  これを踏まえ、今般、総務省は「ホワイトスペース特区」

 (別紙1:http://www.soumu.go.jp/main_content/000081493.pdf)を創設し、

 ホワイトスペースを活用したサービスやシステムの制度化への反映や

 ビジネスモデルの確立に向けて、「ホワイトスペース特区」において行う

 研究開発や実証実験の提案を募集します。


2. 提案募集について

 (1)応募対象

    ホワイトスペースを活用したサービスやシステムの開発・実証を具体的に

   計画している企業や地方公共団体等。

    

 (2)募集内容

    「ホワイトスペース特区」において行うホワイトスペースを活用した

   サービスやシステムの研究開発や実証実験について提案をお寄せください。

   (募集要領は、

   別紙2:http://www.soumu.go.jp/main_content/000081479.pdfのとおり。)

    

3. 募集期限

  平成22年10月15日(金)17時(必着)  

  (郵送の場合は、同日付けの消印まで有効。)


4. 提案の評価にあたっての視点

  提出された提案については、ホワイトスペース推進会議

 (別紙3:http://www.soumu.go.jp/main_content/000081480.pdf)において、

 次の3点を基準として総合的に評価が行われ、「ホワイトスペース特区」として

 選定されます。

 (1)提案モデルに確立可能性があるか、また、

    ビジネスとして継続可能性があるか

 (2)提案モデルが確立することにより、地域活性化や新産業創出など

    経済的効果や社会的効果が期待できるか

 (3)提案モデルを実現するために検討すべき課題は今後の制度化への

    反映に資するものか


5. 今後の予定

  平成22年10月から11月にかけて、ホワイトスペース推進会議において

 提案の評価を行い、同年11月末を目途に選定を行う予定です。


投稿者 : kouno 投稿日時: 2010/09/14 (1512 ヒット)




脳とICTに関する懇談会中間取りまとめの公表及び意見の募集

【総務省報道資料】《発表日:平成22年8月25日》

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02tsushin03_02000037.html


 総務省は、「脳とICTに関する懇談会」において、中間取りまとめを行いました。

 つきましては、本中間取りまとめについて、平成22年8月26日(木)から

同年9月26日(日)までの間、意見募集を行います。


1. 趣旨

  総務省は、脳研究とICTの融合分野について、今後、重点的に取り組むべき課題

 及びその推進体制等についての検討を行うために平成22年4月30 日から

 「脳とICTに関する懇談会」(主査:柳田 敏雄 大阪大学大学院生命機能研究科

 特任教授)を開催しており、このたび、同懇談会において中間取りまとめを

 行いました。

  ついては、本中間取りまとめに対し、最終取りまとめの実施に向けた

 意見募集を行います。


2. 意見募集の概要

  意見募集対象:脳とICTに関する懇談会 中間取りまとめ(別紙1)

  意見募集期限:平成22年9月26日(日)17:00まで

         (郵送の場合は同日付け消印有効)


  詳細は意見公募要領(別紙2)を御覧ください。

  なお、意見募集対象は、当ページ及び電子政府の総合窓口〔e-Gov〕

 (http://www.e-gov.go.jp/)の「パブリックコメント」欄に掲載すると

 ともに、連絡先において配布します。


3. 今後の予定

  当該意見募集の結果を踏まえ、年度内を目処に最終取りまとめを実施します。


別紙

 別紙1:脳とICTに関する懇談会 中間とりまとめ

     http://www.soumu.go.jp/main_content/000078843.pdf

 別紙2:意見募集要領

     http://www.soumu.go.jp/main_content/000078844.pdf


参考

 参考:脳とICTに関する懇談会 中間とりまとめ 概要

    http://www.soumu.go.jp/main_content/000078845.pdf



投稿者 : kouno 投稿日時: 2010/09/14 (1333 ヒット)

平成22年度「新ICT利活用サービス創出支援事業」に関する提案の公募

【総務省報道資料】《発表日:平成22年8月27日》

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_01000001.html


 総務省は、ICTを利活用した新しいサービスの創出に向けた開発・実証を

通じて、新しいビジネス分野の基盤となる技術の確立、技術標準化、

運用ガイドラインの策定等を実現する「新ICT利活用サービス創出支援事業」

を実施するため、提案を公募します。


1. 事業の目的、2. 提案手続、3. 委託先候補の選定及び採択などの詳細は

URL:http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu02_01000001.html

を参照ください。


 


投稿者 : kouno 投稿日時: 2010/04/12 (1695 ヒット)

 

総務省では、情報通信技術分野の競争的資金制度である「戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE※1)」において、平成22年度から新規に実施する研究開発課題を公募します。


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1 制度の目的

SCOPEは、国際競争力の強化、国民の安心・安全の確保、個の活力の増進、地域の活性化などに貢献して豊かなユビキタスネット社会を築く研究開発を支援することにより、我が国のICT分野の研究開発力を一層向上させることを目的としています。

2 公募の対象

SCOPEでは、情報通信技術における11の研究開発分野※2の研究開発課題を公募します。

公募の概要は、別紙1のとおりです。

3 公募期間

平成22年4月12日(月) から 同年5月10日(月)17:00 まで

(郵送の場合は、同日付必着)

4 応募方法

○応募に先立って、府省共通研究開発管理システム(以下「e-Rad」。


http://www.e-rad.go.jp/ )への事前登録を行ってください。

 

応募は、「e-Radによる電子申請」を行うとともに、総務省への「提案書の提出」が必要

です。提案書の提出先は研究代表者が所属する機関の都道府県を管轄する各総合

通信局等(別紙2参照)となります。

 

研究開発課題の提案要領は別紙3、提案書作成要領は別紙4を御覧ください。




に関係資料を掲載しますので御参照ください。 

5 その他留意事項

その他不明な点に関しては、各総合通信局等までお問い合わせください 

※1 Strategic Information and Communications R&D PromotionProgramme

※2 ネットワーク基盤、ユビキタスモビリティ、新ICTパラダイム創出、ユビキタスプラットフォーム、セキュアネットワーク、センシング・ユビキタス時空基盤、ユビキタス&ユニバーサルタウン、高度コンテンツ創造・分析・流通、スーパーコミュニケーション、超臨場感コミュニケーション及び地球環境保全(地球温暖化対策技術)の11の研究開発分野。


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